おもに子供のおもちゃのレビューと子育て日記です
チャギントン、トミカ、プラレールなどなど
息子2歳、娘4歳と楽しくやってます
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チャギントン ひみつえほん (おともだちおでかけミニブック 10) ムック
おすすめ度:★★★★☆
小さな絵本で、子供がいろいろなところに持っていくのに適したサイズです。
チャギントン入門にぴったりで各キャラクターの紹介となってます。
また、親がチャギントンに出てくるキャラクターを覚えるのにもすごく役に立ちます。
いろんな本屋さんを探したけれど見つからず、結局amazonで購入しました。
2歳のわが子には内容もちょうどよくて、大満足です。
ちなみに私は、ウィルソン、ブルースター、ココ以外のキャラをこれで覚えました。
おすすめ度:★★★★☆
小さな絵本で、子供がいろいろなところに持っていくのに適したサイズです。
チャギントン入門にぴったりで各キャラクターの紹介となってます。
また、親がチャギントンに出てくるキャラクターを覚えるのにもすごく役に立ちます。
いろんな本屋さんを探したけれど見つからず、結局amazonで購入しました。
2歳のわが子には内容もちょうどよくて、大満足です。
ちなみに私は、ウィルソン、ブルースター、ココ以外のキャラをこれで覚えました。
★チャギントンとは★
チャギントンとは幼い列車たちの物語です。
物語の「チャギントン」という様々な列車たちが暮らす街が舞台になっています。
この街では色々な列車と人々が生活しています。
英語で「チャグチャグ」という言葉が日本語でいう「シュシュポポ」にあたり、
「チャグ」の「タウン(街)」から「チャギントン」と名づけられたらしいです。
主人公は3人で、
元気いっぱいな「ウィルソン」 赤い男の子、
力持ちの「ブルースター」 水色と黄色の男の子、
おてんばな「ココ」 黄緑の女の子
(ココはかなりのおてんばで、たいていゆうことを聞きません。)
という見習い列車3人組。
この3人が、チャギントンの街で先輩たちの列車に導かれながら、
様々な経験を積んでともに成長してゆく物語です。
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